チェコ共和国モラヴィア地方はワインの名産地

チェコ共和国でお酒といえば、ビールとワイン。ドイツ寄りのボヘミア地方はホップの栽培(ザーツホップ)とピルスナーで知られるビールのエリア。

そしてオーストリア、スロバキア寄りの南東部モラヴィア地方は、ブドウ栽培が盛んなワインのエリアです。
チェコのワインは日本ではあまり馴染みがありませんが、この辺りは古くからワインの名産地として知られています。

チェコ共和国のワインショップ「プシトロス」では物多様性を活かして減農薬やBIOなど自然環境や身体に優しいブドウ栽培に取り組みワイン作りをしているワイナリーから皆様へおすすめしたいワインを直輸入しご案内しています。