プシトロスへようこそ!☆Moravian wine from Czech Republic☆

チェコ共和国モラヴィア地方はワインの名産地です。

 

チェコ共和国でお酒といえば、ホップの栽培エリア「ボヘミア地方」のビールがよく知られています。

そして、南東部「モラヴィア地方」はブドウ栽培の盛んなワインの産地です。

 

レドニツェ城、ヴァルチツェ城、ミクロフ城などの気品あるお城や様々なモニュメントが自然の中に点在するチェコ共和国の南モラヴィア地方。そこはゆるやかな斜面にブドウ畑が広がるチェコのワインの中心地でもあります。この地はかつて海であったため、土壌にはミネラルを豊富に含んでおり、とりわけ白ワインがおいしいと評判です。

これまでそのことは日本にほとんど知られてきてはいませんでしたが、モラヴィア地方はオーストリアのワイン生産地と国境を接するワインの名産地で、オーストリアハンガリー帝国の時代にはウィーンの宮殿用ワインも醸造していたと言われています。

 

*チェコのブドウ品種「パーラバ」は日本でも大好評・・・

BSフジ『ワールドツアー完璧MAP チェコ編』では、当店プシトロスでご案内しているSonberk(ソンベルク)ワイナリーを訪ねます。

 

 

 

*チェコのBIOワインといえばこちら・・・

 

*世界のワインについて英語で学べる書籍はこちら・・・

winewords-English for Wine Professionals & Wine Lovers

海外のワインプロと話ができるようになりたい・・・

ワインを適切な英語で表現したい・・・

ワインについて本格的に勉強したい・・・

ワインをテーマに英語を勉強したい・・・、

ワインの国際資格「WSET」などの勉強に役立てたい・・・

 

この本はワイン生産者などワインプロ向けの英語テキストで海外の語学スクールやワインスクールで使われています。