プシトロスへようこそ!☆Moravian wine from Czech Republic☆

<お知らせ>

ミュシャ展開催中の国立新美術館へ

チェコワイン(チェコ共和国モラビア地方のワイン)を飲みに行こう!(~6/5)

 

☆美術館3階レストラン、「ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ」でミュシャのふるさとモラビアのワインがグラスでお飲みいただけます。

 

☆「ミュシャ展」(会場:国立新美術館)の特設ショップにチェコワインのコーナーができました。

 

*ミュシャのふるさとはチェコ共和国のモラビア地方はワインの産地です。

展覧会鑑賞後にはぜひお立ち寄りください。



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チェコのモラビア地方はワインが美味しい!
チェコのお酒といえば、ピルスナーが代表するようにビールがとても有名です。ところが、南東部のモラビア地方へ行くと、一面にぶどう畑が広がり、そこで暮らす人々にとってはビールよりもワインの方が身近な存在になります。


当店では特に環境と身体に優しいワイン作りを目指しているワイナリーの作品から完熟度の高い「遅摘み」「房選り」など
プレミアムランクのワインを中心にご案内しています。

味わいも辛口から甘口まで、どうぞお好みに合わせてお選びください。

左の「商品カテゴリー」「ワイン品種」からもどうぞご覧ください。

ミュシャ展チケット プレゼント

☆ワイン☆

☆チェコビール グッズ その他☆

チェコのビールはなぜおいしい・・・

ビールは基本的に、ホップ、大麦(麦芽)、水で作られています。
魚にしても野菜にしても、地元の食材が一番おいしいということは言うまでもありません。
チェコは、これらビールの三大原材料の良質な生産地なのです。
ホップは世界的にも有名なジャテツ産(いわゆるザーツホップ)、水もビールの生産に適した良質な水源が各地にあり、そして、大麦も国内で良質なものが生産されそれが贅沢に使われているのです。
こうしたフレッシュな食材チェコビール伝統製法によって世界中のビールファンを魅了するビールに出来上がります。

 空輸のビールはしばらくお休みします。